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【低圧・高圧】太陽光発電 設備認定・電力会社申し込み 申請代行

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  • 【低圧・高圧】太陽光発電 設備認定・電力会社申し込み 申請代行

【低圧・高圧】太陽光発電 設備認定・電力会社申し込み 申請代行

自分でやると案外面倒な設備認定作業。
電気工事会社への申し込みはさらに面倒です。

太陽光発電ムラ市場では
・低圧(シェアリング・余剰)1件あたり10万円(税別)
・高圧 1件あたり30万円(税別) 

*四国電力のみ50万円(税別)

の代行費用でお申し込み代行を受け付けています!

しかもその案件を実施する際、太陽光発電ムラ市場から部材を*ご購入いただいた場合、10万円をお値引きさせていただきます。

*部材(40kW以上のパネル、パワコン、架台をご購入いただいた場合)

*商品や、パネルの枚数(容量 40kW未満)によってはお値引きできない商品もございます

もちろん代行だけを当社にお任せいただき、部材の購入や施工は他社・自社で実施していただいても結構です。

スピードが勝負です!


【新規事業計画の申請から完了までの手続きの流れ】
電力会社との接続契約締結

事業計画認定申請書の作成

提出する書類を添付

設置者による申請承諾

申請書提出

審査

認定取得

といった流れになります。

*事業計画認定が取れるまでしっかりとサポートさせていただきます
*認定申請が通った後の認定の変更・設置報告・定期報告は事業者様ご自身が認定を管理していただく形になります。

商品コード: 設備認定・電力会社申し込みの代行申請

商品情報

新規事業計画の申請から完了までの手続きの流れ

電力会社との接続契約締結

事業計画認定申請書の作成

提出する書類を添付

設置者による申請承諾

申請書提出

審査

認定取得

といった流れになります。

高圧申請の注意

2020年のルールでは250kW以上は入札となり、極めて参入障壁が高い状態となりました。

逆に言うと250kW未満であれば、従来の高圧と同じように申し込みが可能です。

30万円の申請代行費用の他に20万円(税別)の接続検討費用が発生し(電力会社への支払い)電力会社からの回答をもらうタイミングで連系負担金の支払いが求められます。

低圧よりも費用はかかりますが、権利さえ取ってしまえば3年以内の花道でご自身の高圧発電所が手に入ります。

電力申請上の注意点 道路に接道されていないと連系できません

もう一つ、盲点となるのが接道です。

道路に面していないと電力会社がメーターを引っ張ってこれませんので連系が不可能になることが殆どです。

この点は最寄りの電力会社の支店とよく確認してみてください。

低圧申請の注意点! 隣同士の土地や同一の土地で複数の申請はできません(分割・重複・隣接の禁止)

・キュービクルが不要
・主任技術者による保安義務がない

など制度的に優遇されている低圧の太陽光。
しかし、それを逆手にとって隣り合った土地で低圧の発電所をいくつも作ってくと言うパターンの発電所が過去ありました。

しかし、現在のルールではそのような申請は禁止になっています。

同一名義での隣接発電所は申請が通りませんのでご注意ください。

詳しくはこちらのサイトの Q4-29 以降をよく読んでみてください。

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【低圧・高圧】太陽光発電 設備認定・電力会社申し込み 申請代行

商品コード: 設備認定・電力会社申し込みの代行申請

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