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【ソーラーフロンティア】SFK185-S

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【ソーラーフロンティア】SFK185-S

悪天候や夏場に強い、発電量が自慢の純国産のCISパネル
最大出力185Wp  外形寸法977 x1,257 x 35

<太陽光発電ムラ関連ブログ>は

50kW太陽光発電用パネル探訪記 ソーラーフロンティアさんに行って来ました

メーカー:ソーラーフロンティア

商品コード: SFK185-S

商品情報

Solar Frontier (CIS)SFK185-S の特徴

実発電量が多い


よく耳にする「変換効率」は、太陽電池モジュール温度が25℃・放射照度が1あたり1,000W等、一定条件下での性能を示しています。

しかし日本で、この条件と同じ状態になるのは1年に何時間あるでしょうか?

また、太陽電池モジュールは直射日光を浴びると温度が上昇し、晴天時には25℃を上回ることが大半です。

真夏の晴天時、屋根の上の太陽電池モジュール温度は約60〜80℃に達し、出力ロスが発生。CIS太陽電池は、結晶シリコン系に比べて温度係数が小さいため、高温時の出力ロスを小さく抑えられます。
温度特性



また光照射効果といって製品が実際に発電を始めてから発電量が上昇する現象も確認されています。


影に強く、狭い土地に有効に配置できる


太陽電池モジュールの一部に影ができると、結晶シリコン系の場合、モジュール全体の発電能力が大きく低下。しかし、CIS太陽電池なら安定した発電能力を発揮できます。

SFパネル影の影響


この特徴を生かした配置方法が集積配置です。
ソーラーフロンティアのパネルの場合、モジュールを縦置きに配置し、横方向にストリングを組んでいくことでアレイの1段目に南側のパネルの影がさしても、その影響を最小限に抑えることができます。
集積配置


ソーラーフロンティアのパネルは狭い土地や曇天時などでも条件の劣る状況でも発電が期待できるパネルです

冬至に影がささないようなアレイ間隔(アレイ間隔100%とする)と集積配置(アレイ間隔最大50%)では面積あたりの発電量は変わらなかったというデータも出ています。


土地の問題で集積配置にご興味のあるお客様は是非当社にお問い合わせください。

SFK185-Sの仕様

SFK185-Sの仕様

型番
SFK185-S
セル種類
CIS
変換効率(%)
15.1%
公称最大出力
185Wp
  
外形寸法(mm)
1,257 x 977 x 35
出力保障
20年

 
 

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【ソーラーフロンティア】SFK185-S

メーカー:ソーラーフロンティア

商品コード: SFK185-S

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