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【事故対応サービス付き】太陽光発電ムラ低圧 BパックPlus 月額7,300(税別)

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  • 【事故対応サービス付き】太陽光発電ムラ低圧 BパックPlus 月額7,300(税別)

【事故対応サービス付き】太陽光発電ムラ低圧 BパックPlus 月額7,300(税別)

改正FIT法対応に対応したシンプルなメンテナンスパックである「発電ムラメンテナンスパックB」に月々1500円で「事故対応サービス」が付いてくるお得なセットです。

事故対応サービスとは

事故対応サービスは月額費用の中からかけた動産保険で修繕費を確保しながら実際にお客様の発電所の再稼動までをキャッシュレスで行うサービスです

合計月額 7,300円(税別)にて定番のメンテナンスパックに加え損害保険を利用した最大1800万円(※1)までの事故対応サービスが付いてきます。

(※1)1500万円の損害保証に修繕費に30%を上乗せして保証される臨時費用保険(300万円限度)の合計額

改正FIT法完全対応の年次点検とは

年次点検はパネルの全枚数検査・パワコンや分電盤の検査・架台のネジの増し締め検査なども受けられるパックです。

改正FIT法対策を最もシンプルに行った低コストのパックです。

このパックで発電所のトラブルを未然に防ぐことで発電所の運営の大幅なコスト削減・売電ロスの削減につながります。

商品コード: O&M BパックPlus

商品情報

<低圧パック Plus> 月々1500円の事故対応サービスはこんなにお得!

通常は年額3〜5万円の保険料 低圧パックPlusは1万〜3万お得!


低圧パックPlusは改正FIT法が求めるレベル年次点検に事故対応サービスが付随されているセット商品です。

低圧1基あたり年額2万円以上の保険金を払っていらっしゃる方は要チェック!


通常低圧太陽光発電の保険は「年間3万円〜5万円程度」と言われています。
それに対しメンテナンス費用に月々1500円を追加するだけで損害保険を利用した事故対応サービスが付いてくるのが太陽光発電ムラ低圧Bパック Plusです。

何かと不安な年次点検をお任せしつつ、実際に事故があった時の対応もしてくれる。
安心&お得なプランです!


事故対応サービスはこんなにお得! 月々1500円で太陽光の保険に加入することはできるか?


保険には割引という制度があります。
通常の保険料に対し、案件ごとの特性を加味して交渉しながら割引料金を適用していく形です。

しかし、低圧1基の太陽光発電ではなかなか割引が取れません。

ましてや月額1500円という金額では発電所を復旧させるための満足な保険はかけられないのが普通です。

低圧1基から太陽光発電の割引保険に加入する方法はないのか!


通常は入れない「低圧一基からの太陽光割引保険」。
しかし今回の低圧パックPlusなら年次点検とセットにして事故対応サービスという形にすることで実質的に保険に入っている状態でありながら、月々1500円という割安なプランをご提供することができます。

BパックPlus はこんな方にオススメ!

・保険料を年間2万円以上支払っている
・保険に加入していない
・日常的に発電所の発電量チェックはやっている
・トラブルがあった時には自分で駆け付け対応ができる
・もしくはすでに駆けつけ対応をパートナーに依頼済み

年間2万円以上保険料を払っている。もしくは保険に加入されていないという方は是非ご検討ください。

事故対応サービスの4つのポイント

ポイント1 万が一の事故には動産総合保険で修繕費を確保

雷、水害、風害、雹害、竜巻、雷、火災などにも対応可能。
修繕費に該当しない臨時の出費には臨時費用保証金として修繕費の30%(最大300万円)が利用可能です。

ポイント2 事故対応から保険金の受領までトータルでサポート
損害保険会社への事故報告から、事故の修繕、保険金の受領・修繕費用への充当まで発電事業者様をトータルでサポートします。

ポイント3 「キャッシュレス」で修繕が可能
発電事業者様の指定を受けて保険金を受領し修繕代金の支払いを行うので発電事業者様の負担やお手間をかけることなく素早く対応できます。

ポイント4 長期にわたったデータ管理が安心
O&Mの実施記録に加え、低圧パックPlusの申し込み時に提出いただいた完成図書や保険の書類などを電子データで一括管理します。


【太陽光発電投資にはなぜ保険が必要か】

メーカーが長期の保証を付けている太陽光発電パネル。
しかし、メーカー保証というのは「何もしていないのに壊れた」時にメーカーがなんとかしてくれるというものです。

落雷、水害、風害、雹害、火災などの「何かがあった時の損害」にはメーカー保証ではなおせません。

IMG_0381_R雪害で架台が破損.JPG
雪害で破損した架台


IMG_3526_風災.JPG
風災で被害を受けた太陽光発電所

このような自然災害はメーカー保証ではなおせません。




パネルの全枚数検査も受けられる安心O&Mの詳細

【太陽光発電投資にはなぜメンテナンスが必要か】

太陽光発電システムは、期待寿命が20年以上もあり、メンテナンスにほとんどコストが掛からないと言われています。

確かに頻繁に壊れる製品でもないため、その宣伝内容は決して間違ってはいませんが、装置や精密機器である以上、必ずしも「故障しない」「性能が低下しない」という事ではありません。

例えば、雷や台風などの自然現象等による偶発的な故障や取り替えや工事不十分や接続不良などによる人為的、そして経年劣化や寿命による故障は全体の16.9%(NEDOの太陽光発電システム評価技術研究会)に上るという調査結果が出ています。

そして、パネルの不良は初年度や2年目に多く出てきます。この初期不良を発見しないまま発電を続けてしまってはとてももったいないですよね。

だからこそ、定期的なメンテナンスが必要になってきます。

【太陽光発電の今のご自分の発電所の状態を把握されてますか?】

太陽光発電の今のご自分の発電所の状態を把握されている方は、どのくらいいらっしゃいますか?

私たちが知っている限り、多くの方が把握されていません。

そして、何を把握すればいいかわからない方がほとんどだと思います。

【パネルやパワコンなどの状況を把握されてますか?】

不良パネルに対してはメーカーが10年保証、20年保証を付けていますが
どうやってそれを把握すればいいかわかりますか?

売電明細?監視装置?

実は売電明細を見て、それで発電してるかしてないかを見ている人も結構多い
のではないでしょうか。

そして、売電明細を見て、発電しているから大丈夫と考えてませんか?

【売電明細を見て、発電しているから大丈夫?】

日々変化のある天候の中で、例えば300枚のパネルの中で1枚、2枚の不
良がないという根拠をお持ちですか?

1枚不良になると、該当するストリングのその後ろのパネルはすべて引きずら
れ、発電効率が悪くなります。

どこの1枚が不良か探すには、1枚1枚出力をチェックするしかありません。
しかし、1枚1枚チェックしていては手間がかかって大変ですね。。。

そんな時こそ、ストリングチェッカーソコデスの登場です!!、

ストリングチェッカーソコデスは、ストリング単位で不良パネルを発見
できるので大変効率的です。

他にもこれまでの数多くの経験から「どこを」「どのように」点検していけばいいか
経験と知識を蓄えております。

その経験と知識を活かし「ここを点検しましょう」と項目を設定したのが
これらのメンテナンスパックです。

それぞれの皆様の発電所に合わせてメンテナンスパックをお選びください!!

【主な点検内容】

・年1回のパワーコンディショナー(PCS)の点検
・年1回のストリング回路抵抗点検(太陽光アレイテスターソコデス使用)
・年1回のストリング電圧点検(太陽光アレイテスターソコデス使用)
・目視によるパネル・架台等の点検(巡回点検と同内容、年1回)
・上記のストリング点検に合わせて、絶縁測定・接地測定、PCS・
 交流集電箱等のネジ部の増し締め確認



太陽光発電所には、定期的なメンテナンスをおすすめします!!

安心の点検内容 BパックPlusをオススメする理由

太陽パネル
(通常のパネル)
太陽パネルのホットスポット
(実はホットスポットが)

一見綺麗に見えるパネル(1番目の写真)。

実はホットスポットが潜んでいました。(2番目の写真)

施工不良であったり、下から生えている雑草がパネルのバッ
クボードを圧迫していたり原因は様々です。

そして一枚のパネル不良が、そのストリングの他のパネルの発電を阻害してしまいます。


【そんな時はBパック】

1年目は特に念入り
に点検します。
なぜなら、初期不良を発見するチャンスだからです。

【売電ロスを防ぐポイントは、初期不良を見逃さないこと!】

下の図は機器全般の寿命を表す「バスタブ曲線」と呼ばれるグラフです。
パネル・パワコンなどは一定の確率で初期不良があり得ます。

そして一定時間が経つと故障率が上がってきます。
つまり、発電所の「時期」により必要な点検項目は変わってきます。

太陽パネル

初期はしっかり点検したいですね!!

隠れた故障を早めに発見しましょう。

改正FIT法のメンテナンス基準に完全対応

改正FIT法では事業計画作成ガイドラインに

・民間団体が定めるガイドライン(JPEA保守点検ガイドライン)を参考にし、ガイドラインで示す内容と同等またはそれ以上

・保守点検、維持管理を実施した内容については記録、保管する

・太陽光発電設備及び周辺電気設備に十分な知見がある物が点検を行う

と記載されています。

本パックはこの改正FIT法の義務にしっかりと対応したプランです。
安心してお任せください。

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商品コード: O&M BパックPlus

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